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単行本「母さん」への質問




質問を数点いただいてますので答えます。
くだらないことでもいいのでどうぞお気軽に。
こちらよりどうぞ。







 
Q&A

「Qちゃんはね〜、というか、Qちゃんをたくさん募集してるんだよ。Qちゃんに答えていきたいっていうね、Qちゃんはすごいんだよ。走るの大好きなんだよね。」


Q「大きさはどれぐらいですか?
A「148×148です。素朴な絵本のような感じに仕上げております。素敵ですよ。」


Q「本屋さんではどのあたりのコーナーに並ぶのでしょうか。
A「サブカルコーナーだと思います。『絵本・児童書』、『詩集』、あたりも個人的には捨てがたいので、本屋で見つけたら2冊ぐらいこっそり運ぼうと思います。」

12/25(改) NEW
Q「本屋でなくて直接そちらから購入したらサインしていただけますか?
A「同じ質問をたくさんいただいております。ありがとうございます。おそらく、そのような僕のような素人がサインを書く通販システムは不可能だと思います。営業さんに聞いてみます。手売りはまだ未定です。すいません、とりあえず本屋で買ってください。僕でよければサインをさしあげる機会をなにかしら設けます。どこへでも行く覚悟です。と思いきや、協議の結果、サインできる方法を発見しました。「一般のネット通販」と「164の本棚から買って164が送る通販」を分ければいいのかもしれない。在庫の場所が異なるので、サインができたりできなかったりします。まとまり次第、発表します。年内には。昨日、編集者の方の本にサインをしたら、「な、慣れてる」と言われたので、それなりに無駄に練習したところを見せますよ。


Q「予約はいつからできるの?
A「ネット販売の予約はもう少しお待ち下さい。12月末あたりを予定しております。当サイトからでも余裕で注文できるようになります。書店においての予約注文はすでにできるそうです。」


Q「難しいネタの解説とかあるの?
A「ありません。ありませんが誰にでもわかるように、これでもか、と恐ろしい仕掛けをしました。」


Q「プライベートジャイアンは入ってる?
A「一瞬何のことかわかりませんでしたが、2003年6月11日のネタですね。入ってますよ。あ、こういうときは『さてどうでしょう、お楽しみに・・・』と言ったほうがいいかも。おせー。」


Q「ツボにくる内容ですか?
A「きます。好みはあると思いますが、ここは全員にツボにくる!と言わせてください。特に30代〜40代の方々には有無を言わさずビッシビシくるはずです。ぜひ、プレゼント等にご活用くださいませ。」


Q「プロフィールとかあるんですよね?
A「あります。大変しがない男です。編集者さんが、僕の顔写真(著者近影)を笑ってます。」


Q「僕は本屋で働いていますよ?
A「土下座!」


Q「『あとがき』をなめまわすように読みますよ?
A「羞恥プレイです」


Q「何か面白いことやりたいね?
A「いきなり抽象的で最高です。友達と考えたのは、

・ 本屋で平積されてる『母さん』で視界に投稿
・ 164が全国手売りツアー
・ 産婦人科の前で164が真冬の路上販売

です。アイデア募集中。でも、産婦人科や小児科の待合室なら1冊置いても良いと思うけどなぁ。」


Q「サインは?
A「素人なので大変恐縮です。友達のデザイナーさんにノリで作ってもらったサインがあります。面白いサインで気に入ってます。誰にも求められないことが予想されますので、こっそり公衆トイレや図書館の机に書きなぐります。


こんなサインです。絵描き歌的な。
大学やサークルの後輩に書きまくってきました。」


Q「意気込みは?
A「意気込み、て・・・。今は、(サイトは素人レベルですが)個人サイトというものに妥協なく懸命に取り組んできた結果として、ひとつの『形』になることが素直に嬉しいです。一般的な内容の本ではありませんが、多くの人に感じてほしいモノがあります。サイトの雰囲気を忠実に再現しつつ、『ネットの本』という雰囲気がまったくない本になってます。まず、そこを第一に目指しました。子守りでも廊下掃除でも何でもするので買ってください。」